いへいた

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ググってたら偶然見つけました。サイトの表紙にはこんな言葉が

どうしてこんなに感動するのか分からない
言葉にできない…そんなももクロの魅力
自然体としてのももいろクローバーZ論


続いて

ももクロのメンバーは、開けっぴろげで、飾り気がなく、いつも素のまま。
天真爛漫で、純粋無垢で、無邪気。そして、いつも明るく、仲良く戯れ、ふざけ合い、笑っている。

彼女たちは、自我を持つ前の幼少期の人間が持つ「無垢さ」「自然さ」を、思春期になっても維持しているような奇跡的な存在。しかも、人前に立ち、カメラの前に立ち、自分達の姿を見せることをプロフェッショナルに意識しながらも、グループとしてその「無垢さ」「自然さ」を保ってそれを見せるという、高い技術を持っている。

成長すること、創造すること、目標を実現することに対して、それを無垢に信じ、ひたむきに努力し、何でも疑うことなくやりきろうとする。そして、仲間やスタッフ、ファンのサポートを信頼している。

ももクロは、「友情」、「希望」、「夢」、「努力」、「利他」、「誠実」などをピュアに体現していて、それら理念が眼の前で生き生きと動き、輝いている、そんな奇跡のような光景を見ることができる。

子供のように、常に眼の前のことに集中し、目をキラキラさせて全身全霊で取り組む。 後先のことは考えず、回りのことは目に入らず、大人の事情は気にしない。そして、何より眼の前のことを楽しみ、あるいは時には悲しみ、その感情を子供のように素直に表現する。

パフォーマンスでは、何としても表現しよう、伝えようとする気迫に満ちている。それは、ファンを眼の前にいる人を楽しませたいという強い思いの表れ。そして、表現すること、楽しませることを、何より楽しみ、その楽しんでいることを、そのままストレートに表現する。

彼女たちのコミュニケーションは、最初から自分をさらけ出して、こちらのハートを直接に掴みに来る感じだ。

だから、ライヴでは、ファンはその姿に感動し、その感動を精一杯に表現することで、感謝を返そうする。こうして、互いが、相手を思い、元気づけようとする応酬になり、試合のようになる。チームももクロの表現を借りれば、互いに相手を照らす星になろうとする。

そんなももクロについて…


どの記事にも「なあるほどお」と唸らされています。是非ご覧になってください。



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