いへいた

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 今現在進行で行われているこのイベントに、息子がコーラスで参加とのこと。大学の合唱団での動員だそうです。ももクロと同じ年(息子は詩織ンと同じ年)に国立デビューかなう (笑)

 私も青春の汗と涙が沁み込んだあの霞ヶ丘競技場は一生忘れないでしょう。

追記

 TBSの中継映像に一瞬映ってました。「蛍の光」の合唱の50人くらいの集団の比較的近い位置でした。録画できました。笑
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 やばい、武井壮のテレビ見て号泣してもうた。(笑)安孫子の坂のとこが特に。この人元気くれますね。BGMがパーソンズだったのも良かった。


 図らずも嘗てはデカスリートだったことが蘇った。マスターズ、砲丸で挑戦してみようかな?





 今回の東京オリンピック招致のプレゼンを行った方です。一躍、時の人になりました。実は3年ほど前、私は彼女の講演を聞いています。新大久保の小さいホールでのとある家庭教師派遣会社の中学生対象のお話でした。陸上競技をしていたとのことで親近感がわき、図々しくも講演後に控え室を訪ね名刺をいただきました。もしかしたら何かしらの講演をいただくこともあるかもしれないと思ったからです。

その時の記事です。

今日の朝日新聞の記事です。またこの映像の音声では

その全貌と、訳詞を聞くことができます。
人生いつどこでどういう方向に進んでいくかわからないものですね。感慨深いものがありました。



[佐藤真海さん]の続きを読む
 これは素晴らしい。四半世紀以上前のデカスリートとしてもきますね。


ついにやった。日本人初の8000点越え。私は6502点(笑)


 大学時代に病気で片足義足になるという試練にぶつかりながらも、その後2度のパラリンピックに走り幅跳び日本代表として出場した佐藤真海さんのお話を聞いてきました。

 各種講演会(横浜サイエンスフィロンティア高校など)の経験も多い方で、1時間の短い時間でしたが元気をもらいました。参加者の多くは中学生でして、盛んに質問もされていました。

 佐藤さんのブログもあります。


20080621175451

 東京、駒沢競技場で開催されていまして、職場はお休みをいただき見にきました。長津田から東急田園都市線で行きましたが、中学生まで住んでいた青葉台を通過する電車なのですが、さすが田園都市線です。ドアの閉まるとき音が飛行機の中のあの「ポロリン」という音です。それと駅の間隔が異様に短いです。一分無いんじゃない?それだけ人が多く住んでいるということですね。

 それはさておき、土曜日ということで決勝種目が南北各12と4日間で最多のようです。

 高校生の陸上の試合を見るのは、久しぶりになります。そのせいで今までとは違い、全ての種目に関心が沸いてきます。事前の都道府県予選の情報はある程度見ていますので楽しめました。今、目の前でポールで大会記録の5m12をクリアしました。女子円盤の50m間近の高校歴代二位の投げも見事でした。

 神奈川勢は男子四継インターハイ三連覇を狙う桐蔭が勝ち、優勝種目もいつかあり本大会での活躍が期待されます。

 明後日、最終日にまた来る予定です。
こちらのサイトさんで知ることができました。
明日の神奈川新聞を待つまでも無くの、超っぱやですね。

http://dendropa.cocolog-nifty.com/blog/
 午前中は久しぶりに麻溝競技場ででの市の記録会の役員で行きました。砲丸の旗振りと会計の仕事をして、懐かしい方々とお話をしました。やはり、陸上競技の醍醐味はいいですね。力のレベルはどうであれ、全力で走り跳び投げる姿は美しいものです。




 全国でも通用するくらいに期待のできる選手がいました。これからの県での活躍が楽しみです。

 競技場もかなりスタンドが立ち上がっています。早く完成してほしいものです。でないと、雨をしのぐ場所に困ってしまいます。



祝う会に参列させてもらいました。小説「一瞬の風になれ」のモデルになった前々任校でのコーチのお祝いのために、卒業生達の開いた会でした。町田の貸し切りのバーで行われましたが、盛大でした。司会は店のオーナーらしき方で、絶妙の進行でした。料理も有り余るほど出され、ビンゴの賞品では「WILL」が出されていました。今はこういう形でのパーティーがあるのですね。幹事の苦労がしのばれます。

上は教員をしている27歳の代をはじめ、60人近くが集まりました。
2000年から5年間の関わりでしたが、かなり多くの卒業生と話し、懐かしい思い出話に花が咲きました。国立大学の医学部に在学している者、理学療法師として病院に勤めている者、社会人一年目で生き生きとした表情をしていた者、通っている学校の教員になるという者もいました。皆、たくましい進路に進んでいました。

じきに小説の作家である佐藤さんのスピーチが始まり、一同そのお話の内容にどよめき。そしてほぼお開きまで行列が作られサイン会さながらでした。母校の部活での出来事が思い出として小説には描写されているので、佐藤さんとの交流は皆貴重な出会いであったと思います。

語り尽くせぬほどひとりひとりの人生があり、試行錯誤しながらも皆がそれぞれの道を切り開いていっている様子に頼もしい思いで帰路につきました。
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